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災害に備える 家族編

集合場所や連絡方法は家族で共有すべし

家や家具の補強、防災対策をしていますか?あなたは家族とバラバラに被災してしまった時の連絡方法を考えていますか?
緊急時に家族の一員が欠けるのは不安なもの。事前に家族で確認しておいた方が良いでしょう。何よりも大切なのは、それら通信手段を家族全員で”共有”しておくことです。
では、どのような手段が効果的でしょうか?当サイトで推奨している方法の1つとして挙げられるのは携帯電話やスマホの災害用伝言板です。
阪神・淡路大震災の時と今とで異なる点は携帯電話やスマホの普及でしょう。
過去いくつかに及ぶ災害発生時に、携帯電話が繋がらないことは度々ありますが、災害用伝言板には、一回で必ず送れます。
サービスは各機種にリンクされているので被災者がどの携帯電話でも利用できるところが便利です。
集合場所は「○○公園のブランコ付近」などできるだけ具体的に打ち合わせをしましょう。

対策

・集合場所・連絡方法は事前に確認しておきましょう

・災害用伝言ダイヤル、災害用伝言板は使い方を確認しておきます

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・AM、FM、TV(1~3ch)が聴ける
・大口径50mmのスピーカー搭載
・壁掛けフック、スタンドにもなる持ち歩きに便利なキャリングハンドル付き
・周波数帯域は、AM/530~1600kHz、FM/76~108MHz、TV/1~3ch
・単3乾電池3本使用(電池別売)

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